グローバルスタンダードな水道水とフッ素を使った最良のむし歯(虫歯)予防 フロリデーションを推進しよう!

フロリデーション

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米国公衆衛生局長官(Surgeon General: 医務総監)のフロリデーションに関する声明

もう一度見たい方はここをクリックして下さい。

岐阜県朝日大学にて総会が開催されました。

総会資料、議事録など詳しくは話題のページをご覧下さい。

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朝日大学歯学部部長の磯崎教授を大会会長とし、
日本むし歯予防フッ素推進委員会と合同でシンポジウムも盛大に開催されました。

晴佐久先生を中心にパネリストのみなさんに、
「水道水フロリデーションBoth Win in Dentistry報告書」をまとめていただきました。

詳しくは話題のページをご覧下さい。








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水道水フロリデーションとは日本語で正式には水道水フッ化物濃度調整法と呼びますが、水道水フッ素濃度調整、水道水フッ素添加、水道水フッ化物添加とも呼ばれることもあります。












当法人、認定特定非営利活動法人となる。

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上は京都府から受けた辞令です。

これは、目的、経理、公益性などが問題ないと認定されたことになります。

また、これで皆様からの寄付金に対して、所得控除もしくは税額控除になる証明書を発行出来ます。







フッ化物利用をすすめるために

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資料館にアップデートしました。



当ファンドと日Fとの共同で最近のフロリデーションに関する話題をまとめた資料集を発刊しました。
会員のみなさまにはまもなく配布予定ですが、その他のみなさまには全文のPDFを掲載しましたのでご活用ください。




PDFのダウンロードはこちら→


アンケート結果

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11)その他、水道水フロリデーションに関する御意見がありましたらお聞かせください。

・ 特に高齢化する日本における根面う蝕に関しては改めてFの必要性を感じました。

・ 国が推進すべき事業だと思います。皆様のご活躍をお祈り申し上げます。

・ わが国はう蝕は著しく減少傾向にあり、フロリデーションをやる必要はないと思います。

・ 水道水で飲用に供するのは10%ぐらいと聞いております。90%は無駄になるわけで、DVDにもありましたようにスーパーなどひとの集まるところに、フッ化物を調整した水を飲用専用として配置する方がいいと思います。

・ 水道水フロリデーションの効果は絶大であるとおもいますが、当市の水道水は山形市、山辺町等、他市町村と共有のため、当市だけでは困難とおもわれます。現在当市では行政とタイアップし、乳児のフッ素塗布及び保育園、児童センター、幼稚園、小学校(3カ所)でのフッ素洗口も実施しているところです。口腔保健法のように国から制定されると地方への普及は早いのですが、、、

・ 我々は歯科医師個人あるいは地元行政機関を協力しフッ化物による予防処置を行ってきましたが、生涯を通し継続的な処置が必要と考えておりました。これを可能にするのは水道水のフロリデーション以外にないと思います。今後の課題はこれに反対する団体が存在することです。これまで我々にはもちろん、行政にも強靭な内容の文書が送られてきました。行政が積極的になれない原因の一つかと思われます。これら反対する団体の対応も必要と思います。

・ 当歯科医師会の該当地区においては、約10年前より小学校、中学校においてやっと「フッ素洗口」が行われるようになりました。今後、地域全体において、水道水フロリデーションが実施されるよう、行政側に働きかけていきたいと思っております。

・ フッ化物に対してのわれわれサイドの理解不足及び反対派がいるので現状での実施は難しいのでは?実績をつみ、市民(国民)の賛同を得ること必要。

・ 10年ほど前から児童・生徒のフッ化物洗口を実施しているが、反対者は拒否できる。しかし水道水フロリデーションは賛否に関わらず、住民全員が影響を受ける事となる。現在、反対者が少なからず存在している状況で、その対策をどうするかが問題である。説得、理解を得る努力を進めながら、例えば浄水器等を使って反対者が影響を受けずに済む方策を考える必要がある。

・ 水道水フロリデーションは、不特定多数を対象とするところが要検討となると考えます。フッ化物洗口という公衆衛生施策も考慮して事業を推進する必要を考えます。

・ 健康格差の問題から考えても、我々専門家がしっかりとすすめて行くことだと思っております。逆に専門家に反対者がいることは残念な事ですが、地道な努力で頑張っていけたらと思います。今後とも宜しくお願い致します。

・ ①高齢者の根面う蝕の予防として、本当に効果があるのですか?②水道水フロリデーションを各地域で普及させる具体的な方法を考えているのでしょうか?

・ フッ素は個人の自由と考えます。

・ 水道水フロリデーションの重要性についてよく理解できました。

・ チタンに対してのフッ素の問題があるため、フロリデーションの実施には疑問があります。公衆衛生対策としては、フッ化物洗口、集団フッ化物塗布などを充実する方法がよいのではないでしょうか。

・ 最近、またフッ素の危険性を取り上げる研究の記事などが取り上げられるなどフッ素の水道水添加へのハードルが高くなってしまった感があります。こういったことがある限り日本では水道水フロリデーションは難しい気がします。

・ まだまだフッ素というものに正しい理解をされていない方が多いようです。歯医会としてもう少し、啓蒙活動を広げて行けるよう検討させていただきたいと思います。

・ 地域保健担当理事を拝命して、まだ日も浅く勉強不足を痛感しております。これから学んでいきたいと思います。

・ 現在小諸市において歯科保健推進事業の一つとして保育園・小学校におけるフッ化物洗口事業の実施に向けての取組が行われている為、まずはフッ化物洗口からという感じです。

・ フロリデーションされた水の長期安定生は大丈夫でしょうか?

・ 日本の地域においては少数意見を尊重します。それが反対意見だったり疑問の意見が存在するのを説明し、理解していただくのはエネルギーがいります。良いことだからすべて出来るとはならないのが現状でしょう。

・ 小林清吾先生には水道水フロリデーションの設備についてご教授いただき、施設等でのフロリデーション(下仁田町のような)について。障害者及び高齢者での応用の道を考えておりますが、まだまだハードルは高い事が多いようです。

・ 送られたDVDはただフロリデーションは安全だと主張するだけで具体的なフッ素の作用などの説明がまったくなく、説得力がないとの感想がありました。

・ 利点と欠点及び賛成派、反対派の具体的意見を一般住民、行政サイド、学校教育委員会サイドに納得できる文献が必要と考えます。

・ 田浦勝彦著「水道水フロリデーション」を読んだ。浄水器を付けるとどうなるのでしょうか?反対意見者の理屈がどういうもののなのか。なぜ弁護士会が反対しているのか、そして本体である歯科医師会がなぜもっと積極的に動かないのかその理由を知りたいです。

・ 当地域でも子どものう蝕は、減少傾向にあり、水道水フロリデーションの推進は考えておりません。

・ 市教委などに働きかけが重要である。市(行政)へのトップセミナーの必要性もあり。

・ フッ化物応用の認識自体が今の日本では不足している。地域住民や学校教育の対策がないと困難と思われる。

・ 住民や行政の理解や協力を得ることは容易ではないと思いますが、DVDにあるような市民レベルでの活動が拡大してフロリデーションが実現していけばと願っています。

・ 各自の健康は各々の自助努力によって獲得するものだと思います。水道水フロリデーションも大切だと思いますが、住民に対する健康教育、予防医学教育の方がより一層重要だと思います。

・ 飲み水において選択は必要

・ 当地区の市議会において、学校におけるフッ化物洗口の可否が議論された。WHOの学童禁忌ととらえられる訳文に問題があり誤解が生じる原因となっている。水道水を飲用しない習慣が定着しつつあるのでは?

・ 平成16年から全市(山県市)でフッ化物洗口を行っており、抑制効果がでています。このまま検証を続けていく意向です。

・ フッ素はメルクマニュアルに致死性の毒と記載されている。このことはグッドマンとギルマンの治療薬理学の基礎など名の通った教科書の毒性学の参考書で確認できる。

・ リスクが最少であれば普及すべき

・ フッ素入りの水道水を飲みたくないのに強制的に飲ますのは独善的であると思う。日常生活に必要な醤油やソース、みそにフッ素入りを作るなど、選択してもらうことが必要だと思う。

・ 水道水フロリデーションの場合住民選択権がなくなる。食塩にフッ化物を添加する方法があるとのこと。その方法の方がベターだと思われる。

・ ご苦労様です。兵庫県は水道水中のF濃度も高く有望と思います。フロリデーション(F応用)はリコール患者を増やし、歯科医師利益になるという見解を日歯が出してくれたらいいのに、と思います。

・ 洗口までの局所応用をひろめたいと思っているところです。

・ 水道水にフッ素を入れるということはフロリデーションを望まない人もあるという点で難しいところがあるのではないでしょうか?

・ 学校現場でのフッ素洗口ですら、賛否両論があり、行政当局が強力に有効性を信頼し、実行する姿勢がなければ、水道水フロリデーションは進まないと考える。学校現場では教職員組合が、業務が増えるとの理由で、反対意見が強いとも言われている。

・ 行政、市民のご理解を得る必要があるため実施するためには色々と乗り越えなければならないことがあると思います。

・ フッ化物洗口にも合併前の一部旧町村で行われていたのが現状で、なかなか公衆衛生的効果を論じても、行政側・学校・保育園など現場が動かないのが実態です

・ 当地域(私の住んでいる地域)では23年前から洗口法を実施している。ようやく地区住民にフッ化物応用に理解を得られて来た。現在校医をしている小中学校(幼・保育園を含む)実施しているが他地区ではほとんど実施していないのが現状である。そろそろ当地区行政にもWFを推奨する時期が来たと考えている。

・ 普及するには住民よりの要望が重要で、公衆衛生対策としての認識を広めることが重要。歯科医師より住民から行政への働きかけが、よりインパクトがあるのではないか。

・ 地域行政によるフッ素局所応用が定着してからの次のステップとしてフロリデーションの具体的実施を考えます。

・ 乳幼児、学童に対し、地域会とでフッ素洗口を実施して効果が出ている。ネグレクト等は、フロリデーションだけでは解決が難しく、多のサポートが重要と考える。

・ 当歯科医師会館内でほとんどの小中学校(中学1校をのぞいて)および幼稚園、保育所でフッ素物洗口を20年近く前より行っているため、フロリデーションについてはあまり進展がない。

・ 福岡県では、現在「歯科口腔保健条例」に基づいてフッ化物洗口事業を推進中ですので。まずそれを先にしたいと考えます。

・ 現在佐賀県では小学校でのフッ化物洗口が100%達成した。その経過を振り返ると、県教育委員会の理解、フッ化物洗口ガイドマニュアル刊行等、いくつかのエポックメイキングな事が挙げられる。ぜひ、フロリデーションに関しても推進して戴きたい。

・ 現在の日本ではフロリデーションを進めるにはマスコミでの取り上げ方に慎重に対応していかないといけないと思います。そういう意味ではまだ時期尚早といえると思います。まず私達(地域において)は学童における虫歯予防、フッ化物洗口を中学生まで実施し、広く、フッ化物の理解をしてもらうことがまず第一と考えられます。しかしながら、貴会の活動は今後益々の役割をになうことが考えられます。これからの益々のご発展を希望しております。

・ わたしは日F会議の会員です。がんばってください。

・ 国内に是非普及させて欲しい。

・ フロリデーションはう蝕予防に関して最も有効な公衆衛生施策であることは十分に理解しています。当地域においても従前より住民の声としてフッ化物に対する不安とともに享受する側としての選択の自由の担保が常に言われます。当地域では平成15年より保育園におけるフッ化物洗口事業を開始し、現在約1/3の保育園で実施しています。当面はこの事業を切り口にしてフッ化物の有用性を検証し、住民のコンセンサスを醸成できれば次のステップが見えて来るのではないかと思っています。(Q7でbと回答はしたが前述の理由で将来的にはaに回答7できると思います。)

・ どれだけ懇切丁寧に説明しても、反対すること自体が目的と化して反対しているひとはなくならないので、最終的には韓国などと同じようにトップダウンで実施を決定しない限り広く普及させることは難しいと思う。

・ 現在保育園、小学校でフッ化物洗口を行っています。来年からは中学校も全校で行う予定ですが、水道水フロリデーションはまだ時間がかかると思われます。

・ 熊本県では今年度からやっと県下の小中学校においてフッ化物洗口が取り入れられることになった。しかし、まだ、安全性についての不安感があがってくる(保護者から)。水道水フロリデーションは地域全域の理解が必要となるので理解を得られるための努力は必須だと感じる。

・ 小中学校でのフッ化物洗口が当地域で始まったところなので、さらにフロリデーションを行う必要はないと思います。

・ 問い11に対して 将来的には視野に入れてもよい。 ただしロードマップ的には小中学校でのフッ化物洗口が定着した後のテーマであ
ると考える。

・ 問い13に対して 熊本県では小中学校でのフッ化物洗口の実施を体育保健課と健康つくり推進課、歯科医師会が三位一体になって推進中であり、現時点ではこの流れを大切にしたい。小中学校でのフッ化物洗口事業が中途のまま、早急に水道水フロリデーションに行ってしまうと、現場の混乱が生じる可能性が大きい。

・ 熊本県下公立小中学校で、ようやくフッ化物洗口が義務化され始まったばかりなので、水道水フロリデーションはまだまだと考えます。フッ化物洗口でさえ反対論者が多数いましたので…。

・ 問7:現在フッ化物洗口を実施中

・ 学校保健におけるフッ素洗口の理解にも困難しております。反対派が強く、いまだ実施に至らない学校が多いです。水道水フロリデーションはまだ実現不可能だと思います。

・ フッ素洗口でも難航しています。非常に難しいと思います。

・ 当地では養護教諭の内に、大変な偏向な考え方を持っている集団があり、フッ素洗口に対してさえも大反対を唱えています。水道水フロリデーションなど困難だと考えています。

調査結果から

 今回の調査結果から、歯科医師のフロリデーションに関する知識は様々であり、決して十分であるとは言えないように思われます。しかしその中で、フロリデーションの効果を十分理解し、健康格差の問題解決や、超高齢化社会に向き合うための必要な施策として位置づけている歯科医師、歯科医師会があることもわかりました。また、フロリデーション自体の本質について学ぶ機会がなかったのか、フロリデーションに反対する一般市民の方々が口にするような専門家らしからぬ内容の記述もあったことも事実です。そしてもうひとつのスタンスとして、フロリデーションのことは理解しているものの、現時点では学校などでの集団的フッ化物洗口の普及が最重要課題であり、フロリデーションには触れない、表立ってアピールしないという歯科医師、歯科医師会があることもわかりました。
今回のアンケート結果は、鶴見大学歯学部鶴本明久教授に引き渡しを致しました。鶴本教授には、より科学的な見地からの解析をしていただく予定です。
尚、アンケートの詳細と厚生労働省科学研究班の作成動画の『フロリデーションの科学』は当ファンドのホームページにアップしておりますので、必要な方はそちらを是非ご覧下さい。
 繰り返しになりますが、ご協力いただきました歯科医師会、関係者の方々には、深く感謝いたします。
 今後とも何とぞ、ご指導ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。

                            平成27年9月吉日

特定非営利活動法人ウォーターフロリデーションファンド理事長 浪越建男

PDFデータのダウンロードはこちらから





フロリデーションとは何か? わからない方は、まずはこの後↓の動画をどうぞ。

水道水フロリデーションとは日本語で正式には水道水フッ化物濃度調整法と呼びますが、水道水フッ素濃度調整、水道水フッ素添加、水道水フッ化物添加とも呼ばれることもあります。

水道水フロリデーション

画像の説明

         フロリデーション
             
             自然から学んだ
               
                 むし歯予防

 
毎日飲んでいる水。

私たちの体にとってなくてはならないもの。

その水の中には単に水分子だけではなく、私たちの体を構成する必要な元素が含まれています。

その大切な元素を、我々はミネラルと呼びます。

ミネラルとしてのフッ素は歯を強くするなくてはならない元素です。

私たちは、この元素を必要量、体内に取り込まなくてはむし歯になりやすくなってしまいます。

私たちが、古代海洋生物であった頃は、海水中にあるフッ素を取り込んでいました。

それは、私たちの体を構成している元素の割合は、海水を構成している元素の割合とあまり変わらないことから解ります。


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自然界には、必要量のフッ素が含まれている井戸水がありますが、川の水を飲んでいる私たちは、必要とすべきフッ素の量をとれない状態となっています。

そこで私たちは、必要とするフッ素の量を調整した水道水が、毎日利用できる、フロリデーションという、すばらしいむし歯予防政策が、日本中の人々行き渡るようにと、活動しています。

どうか、私たちの趣旨に賛同して、このフロリデーション推進運動を広めませんか?

みんなの健康を、みんなで考える世の中にしたいと思います。




ペイ フロリデーション フォワード運動


映画ペイ・フォワードより

映画 ペイ フォワードより

「世の中を変えるために誰か3人によいことをしよう。そして見返しはいらないから、あなたも次の3人に何かよいことをしてあげて。」 

それは社会科の授業で出された「世の中を変える方法を考え、それを実行しよう!」という宿題への、12歳のトレバー少年が考えた答えでした。

「僕が3人に何かよいことをする。その3人がお返しをしたいと言ったら、僕ではなくてそれぞれ次の別の3人に何かよいことをしてあげるように頼むんだ。そうしたら、3人が9人になり9人が27人になり、どんどん増えていってあっという間に、世界中の人たちがよいことをされるようになるんだ。」 

しかし、この計画は、なかなか思うようには進まず、とてもいらだちをおぼえますが、そこは映画の世界で、最後には思わぬ展開に。

さて、私たちの世界は色々なしがらみなどで、よいと思うこともなかなか前に進まないことがあります。

私たちは、フロリデーションというむし歯予防方法は、ひょっとしたらこのペイ フォワードのストーリのような、よいことだけどなかなか前にすすまないことの一つに思えます。

そして、それににもかかわらず、ぜひとも前に進めないといけない公衆衛生学的むし歯予防方法だとも思うのです。



そこで、私たちは、ペイ フロリデーション フォワード運動を考えました。 

貴方が、日本中のむし歯を減らそうと思う私たちの意志に賛同されたら、ぜひ、入会案内をクリックして、miwashiro@mx2.wt.tiki.ne.jp (岩城倫弘) まで連絡いただけませんか?

そして、どなたか次の3人のお友達にこのペイ フロリデーション フォワード運動と、それを伝えるこのページのことを紹介して下さいませんか。
 

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もし貴方が許可されるならば、私は貴方の名前やホームページアドレスをペイ フロリデーション フォワード運動のフロリデーションサポーターとしてフロリデーションサポーターリンクにアップし、この法人からの会報等をお送り致します。

この運動を、末永く末広がりに、展開しようではありませんか。

皆様のご協力をよろしくお願い致します。


ウオーター フロリデーション ファンド設立準備事務局
              代表 浪越建男 事務局長 岩城倫弘%
              

申し込みはここをクリックして下さい。

このファンドは、2年後には認定NPO法人(仮認定)として、寄付金者の税額控除を受けられるよう事務的処理を整えるよう計画しております。

従って、年会費は別として、寄付金に関しましては、フロリデーションと同じように、「最小の努力で最大の効果」を受けられるよう努力しておりますので、ご理解の程宜しくお願い申しあげます。

また、このファンドに関してのお問い合わせは、窓口を一本化するため、miwashiro@mx2.wt.tiki.ne.jp (岩城倫弘)までお送り下さい下さい。

即答困難な場合は、準備会で検討したのちお答えいたします。

ウオーター フロリデーション ファンド設立準備事務局
             代表 浪越建男 事務局長 岩城倫弘$ 
              

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